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ubuntu linuxはデフォルトではrootパスワードは設定されないため
シングルモードでメンテを行いたい時に不自由だったりします。 下記の方法でシングルモードでroot権限のシェルが使えます。 ちなみにdebianもやり方は一緒。 GRUB画面でESCでGRUBのメニューを出す カーネルの選択画面でeを押しエディットモードへ入る kernelの記述のある行を選択してeを押す roの部分をrwに変更、linux single init=/bin/shを行末へ追加 bを押してbootする テーマ:UNIX/Linux - ジャンル:コンピュータ |
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昔やってたネトゲ仲間のサイトとか、情報ページとか回ってみた。
サイトが無くなってたり、あっても最終更新が2004年だったり・・。 みんな元気かなぁ。 |
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以前書いた記事とかぶるんですが、新しい環境で設定に一苦労したので覚書。
deb http://packages.freecontrib.org/ubuntu/plf/ breezy free non-free この行を/etc/apt/souces.listへ追加します。 そうしたら、 $ sudo apt-get install w32codecs libdvdcss2 mplayer-386 これで、aptラインからのインストール終了。 次にmplayerの本家からcodecを取ってきます。 ここがダウンロードページ essential codecs packageとother binary codec packagesの両方とも もって来ちゃいましょう、めんどくさいから。 取ってきたファイルを解凍して出来たディレクトリの中のREADMEに従って コデックを設置します。 うちの環境では/usr/lib/win32(linkファイルで、実態は/usr/lib/codecs/) でした。 最後にユーザのhome配下、.mplayerの下にsubfont.ttfを作ります。 自分のhomeディレクトリに移動して $ ls -l /usr/share/mplayer/subfont.ttf lrwxrwxrwx 1 root root 45 2006-05-26 19:35 /usr/share/mplayer/subfont.ttf -> ../fonts/truetype/ttf-bitstream-vera/Vera.ttf $ cp /usr/share/mplayer/subfont.ttf .mplayer/subfont.ttf 以上で完了。 テーマ:UNIX/Linux - ジャンル:コンピュータ |
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3年落ち位かな?
故障して電源の入らない自作機がありまして。 いや一度総入れ替えしてるからガワと電源部はもう5年落ちかも。 もったいないので電源買ってきて乗せ換えたらきっちり生き返ってくれました。 このまま使うのもいいし、せっかく電源新品にしたんだからマザボから全部入れ替えるのも楽しそうだ。 |
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vmware-workstationでwindows98のイメージを作ってみました。
ノートPCのubunntu-jaにvmplayerを入れれば、linux上でwindowsが動きます。 こちらを参考にセットアップしました。 unset GTK_IM_MODULE としないとちゃんと起動しないんですねえ。 んで、こんな感じ。 ![]() セットアップの時にカーネルのヘッダファイルなどが必要になります。 sudo apt-get install linux-headers-`uname -r` sudo apt-get install build-essential としておけばおK テーマ:UNIX/Linux - ジャンル:コンピュータ |




